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夕張・梅ヶ枝横丁 [写真]

かつては賑やかであったであろうと思われる、夕張市・梅ヶ枝横丁。
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シャッターは手入れされているようだが、稼働していない模様。

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火災があったのか。復旧せずにそのままである。

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その隣の店も廃業しているようだ。

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奥の白い建物は「ホテル・シューパロ」。冬期間休業。

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地元の名店。ラーメン「のんきや」さん。

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放射能から子どもを守るママ・パパ市民―がれき受け入れ問題

 多くの人は震災がれきの受け入れを容認しているようだが。

3月7日の地元紙の報道によると、北海道内の世論調査で岩手・宮城両県のかれきに関して「放射性物質のレベが国の基準以下なら受け入れても良い」とする人が84%と圧倒的だった、とある。
これは、多くの人(ここでは北海道内)はがれきの受け入れを容認しており、かつ、国の基準を一応信用している、という事を示している。
しかしこれも、ある種の運動を展開する方々(一応、報道上の表現は「市民」となっている)からは、多くの人々には真実が「見えていない」、国から「騙されている」となるのだろうか。

以下は最近の新聞から、直接的にはがれき受け入れの報道とは関係ないのだが、印象的なカットを2つ。

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赤い服を着た激高する男性、TVニュースなどでも結構有名?になったのではないか。抗議も判らんでもないが、普通「市民」がこうも声を荒げるか?

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原発輸出に抗議する市民。「子どもの命」は「絶対」なのかもしれないが・・・。

がれきの問題一つとっても、恐らく受け入れを容認している人と活動的な「市民」が言葉で話すのは無理なのではないかと思う。


 あの「道新」でさえ書いている。

がれき受け入れに強く抗議しているのは活動的「市民」。これは知れていることだと思う。
これを原発は絶対悪であるというのが現在一応の基本スタンスである道新(北海道新聞)でさえ、1月10日の特集記事で次のように書いている。

抗議殺到 動けぬ自治体

被災地から千㌔以上離れた佐賀県武雄市。昨年11月末、樋渡市長がごみ処理施設を共同運営する周辺市町にがれき受け入れを提案しようとした。
しかし、市長の考えが明らかになると、市に数日で千件を超える抗議のメールや電話が殺到。市長によると、9割以上が市外からだった。
市長の元には、異なる送信元から「私は2児の母親です」で始まる同じ内容の講義メールが何十通も送られてきたという。「武雄産品の不買運動を始める」「職員に危害を加える」という悪質な内容もあった。

結局、武雄市はこの時はがれき受け入れを断念している。

各地を注視 反対の訴え

京都市の母親らでつくる市民団体「放射能から子どもを守る 京都・ママ・パパの会」は、各自治体の動きにアンテナを張り、がれき受け入れに反対の声を上げている。
同会は福島第一原発事故後に東京から実家のある京都市に避難してきた女性(41)らが立ち上げた・・・インターネットなどを使い各自治体の動きをチェック。約350人が登録するメーリングリストに情報を流す。積極姿勢の自治体には電話などで問い合わせ、受け入れないよう訴える。
会を立ち上げた女性は「がれき受け入れ=被災地支援」の考えにはくみしない。それよりも「西日本の自治体が避難を望む人を全力で受け入れること」が本当の支援だと思っているからだ。

自治体が避難を望む人を全力で受け入れることはその通りだと思うが、このような人(「市民」)は、避難を望まない人はがれきと折合って暮らせ、とでも言うのだろうか。このような他の自治体に乗り込むかのごとく数で攻める方法は支持できない。

記事全体を読むと、記者氏からの文章からは、“暗に”このような方法の抗議には否定的な見方を感じる。しかし、全体的には抑制されたものとなっており、案外報道側からしても、このような「市民」は噛みつかれると厄介、というところもあるのかもしれない。


現地では深刻な汚染水の問題もあると聞く。がれきの問題より深刻になるかも知れない。
この段階で自治体の動きにブレーキをかけて何になるんだろうか。

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神戸地裁、山崎前社長に無罪―「一方的な意味づけ」と厳しく批判 [鉄道関連]

事故当日、筆者(管理人)はラジオのニュースで事故の第一報を聞いた。
確か午前10時少し前だったと思う。
その時の内容は、
「JR西日本の電車が乗用車3台と衝突し、脱線・横転」というものだった。
普通に考えれば、電車と衝突したら乗用車なんて木端微塵になる。
踏切事故を想像したものの、最初はいったい何が起こったか全く判らなかった。

 ***

今日(1月11日)の判決は、検察には大変厳しいものだった。
以下は北海道新聞のWEB記事より転載。

 神戸地裁が「一方的」と検察批判 尼崎脱線事故の危険認識否定

 尼崎JR脱線事故でJR西日本の山崎正夫前社長(68)を無罪とした11日の神戸地裁判決は、危険性の認識をめぐる検察側の主張について「一部の事実を取り上げ、一方的な意味づけをした」と厳しく批判した。
 検察側は、現場の線路を急カーブに付け替えた直前にJR函館線のカーブで脱線事故が起きたことなどを根拠に「危険性を認識すべきだった」と主張。最大の争点だったが、岡田信裁判長は「事故が発生する可能性が具体的でない。検察の言う『予見可能性』は実際は『危惧感』と大差ない」と断じた。

改めてまとめてみると、争点は事故の『予見可能性』。
予見が可能であり、かつ必要な対策を怠ったため事故となった、という根拠・事実は主に次のように考えられる。

1、事故現場のカーブは半径450mから304mに付け替えられ、それに伴って制限速度も95km/hから70km/hとなった。

2、カーブ直前の区間の運転速度は120km/hであり、列車は急減速してカーブに進入する。従って、カーブ区間への過速進入という事態は十分予見できる。

3、北海道内において、貨物列車がカーブ区間での過速により、脱線・横転事故を起こしている(類似の事故)。

4、JR東日本は民営化ののち早い時期から首都圏にATS-P(速度抑制機能付きの新型ATS)の設置を進めていた。

5、以上により、この区間にはATS-Pの設置が必要であったが、これがなされていないため重大事故となった。


一方、山崎前社長の公判では、JR東日本の元取締役やJR北海道の社員らが証人尋問で次のように証言している。

JR東日本の元取締役
「カーブで事故が起こるとは考えたことがないので、尼崎の事故は異常なケースだったという印象だ」
「通常は制限速度に余裕があり、運転士が大幅に速度超過することはない」
「現場の担当者から何らかの情報がなければ、会社の幹部が個別の地点について危険だと気づくことは難しい」

JR北海道の安全対策担当社員
(1996年の函館本線での貨物列車の脱線事故について)「事故後に社内でカーブにATSを設置すべきだとの議論は起こらなかった」

JR東日本のATS-Pの設置は、山之内秀一郎著「JRはなぜ変われたか」によると、1988年に起きた「東中野事故」(乗員、乗客の2名が死亡)を受けてのもの。この事故は赤信号見落としによる追突事故で、ATS-Pはあくまで防護装置ある。
また、北海道内での貨物列車の脱線・転覆事故は確かに列車の速度超過が原因ではあるが、乗務員の過労運転が疑われるものであった。(JR貨物ではこの事故に対して機関車に対策を実施した)。


そもそもこの裁判、山崎前社長個人の刑事責任を問うという事に対しての議論もあると思うのだが、筆者はこれについては言及しない。
いずれにせよ、事故当時の安全対策の常識の範囲では、不作為による過失責任を問うというのは厳しいようである。装置(ATS-P)が争点となった以上、止むを得ない。が、一方で、尋常ではない速度超過を起こしてしまった運転士に対する管理責任は、いったいどのように考えられているのだろうか、という疑問は残る。

 ***

裁判の争点のまとめの意味で、以下に拙ブログの過去記事を再掲致します。

(2009年7月記事)
「焦点は、事故の危険性の予測。」 JR西日本 山崎社長起訴~“NHK ニュースウオッチ9”より

昨夜(7月8日)放送された“NHK ニュースウオッチ9”。
トップニュースでした。
多くのテレビ報道がこのニュースを伝えておりましたが、ニュースウオッチ9は、短い時間ながら(約7分30秒)要点をきわめて端的にまとめていたと思います。

記録の意味合いも含め、その部分を再現します。

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(ナレーション)
JR西日本の山崎正夫社長。
きょう、起訴されました。
JR福知山線の脱線事故から4年3ヶ月。

検察がだした結論が、
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(神戸地検 山根英嗣次席検事)
「山崎正夫を業務上過失致死傷の罪により、本日、神戸地方裁判所に公判請求をいたしました。」

その山崎社長が今夜記者会見。

「私は、社長の任を辞することと致します。」

現職の社長の起訴、そして辞任という異例の事態になりました。

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107人が死亡、562人が怪我をしたJR福知山線の脱線事故。山崎正夫被告は、事故が起きる危険性を予測できたのに、列車のスピードを自動的に落とす装置、ATSを設置せず、必要な安全対策を怠ったとして、業務上過失致死傷の罪で、在宅で起訴されました。

これまでの調べに対して山崎社長は、事故は予測できなかったと、起訴された内容を否認しているということです。
焦点は、事故の危険性の予測。
いったい、どういうことなのか。

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事故現場のカーブです。
列車は、制限速度を大幅に上回るスピードでカーブに進入し、脱線しました。
検察が注目したのは、当時の安全対策です。
事故現場付近は、以前は比較的緩やかなカーブで、制限速度は95キロでした。
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それが、平成8年に急なカーブに付け替えられ、カーブの制限速度は95キロから70キロになりました。
カーブの手前の直線の最高スピードは120キロ。
カーブを曲がるために、50キロもの急激な減速が必要になったのです。
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当時JR西日本は、半径450メートル未満のカーブに、列車のスピードを自動的に落とすATSの設置を進めていました。
ところが、事故現場のカーブの半径は304メートル。
基準よりはるかに急なカーブでしたが、この場所には設置されていませんでした。

検察は、事故現場をATSを優先的に設置すべき危険な場所だと判断したということです。
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危険性の予測について、JR西日本の山崎社長は、
「カーブにATSをつけるようなのが常識だったかどうかは、私の認識とはですね、いろんな意味で異なる部分もあるので、どちらが正しいかは、まさに裁判の場で決着をつけるべき話しだと思いますけどね。」

では、なぜ、山崎社長一人だけが起訴されたのか。
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事故を巡って書類送検されたり、刑事告訴されたりしたのは、歴代の社長3人を含むJR西日本の幹部ら12人。
歴代の社長や幹部らは、十分な報告を受けていなかったり、危険性を予測できなかったりした、などとして不起訴になりました。

会社として、安全対策の全ての権限を鉄道本部長に任せ、その鉄道本部長が、当時、山崎社長だったというのです。

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山崎社長の起訴について、事故で妻を亡くした山本 武さんは、
「結果的に一人だけ、しかも現社長の山崎だけということで、確かに当時安全対策室長ということで、任務に当たってたというか、やってたというのは事実だと思うけれど、彼一人だけというのもちょっと納得出来ないというのか・・・」
「・・・これで終わるとは思ってませんから、それが今後どういう展開になっていくかというのを見守っていかないと・・・」

また、妻と妹を亡くした淺野 弥三一さんは、
「会社が絡んだということを検察も認めた、という点では一歩前進かなと思いますけど、山崎氏だけでいいのかということになりますと、極めて不満が残る。
遺族感情としても、許すことが出来ない判断、であり、かなりずれた格好の起訴、という結果ではないかと・・・。」

現職の社長が起訴された福知山線の脱線事故。
裁判では、山崎社長が事故の危険性を予測できたかどうかの立証が焦点となります。
専門家は。
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(神戸大大学院 大塚 裕史教授)
「検察としては、非常に事故が重大であったという事もありますし、それから被害者の方々の気持ちや、或いはJRの組織を追及すべきだという国民の世論を背景とすれば、止むを得ない選択だったかなと思います。」
「安全管理に関する最高責任者であり、しかも現職の社長という事ですから、鉄道をはじめとして、いろいろな公共交通機関があります・・・安全管理についての意識をより強める、という意味にはなっていると思います。」

(甲南大法科大学院 渡辺 修教授)
「今回の控訴の提起は不適切だと思います。事故がおきるということをですね、十分予見可能であったかというと、それは私は無理だと思います。・・・事故が起きた、その全体の重みを、一人の人の人間の肩に乗せて、その人の個人責任を追及する、という形で正義を実現できるという事にはなりません。問題は、JR西日本という組織がおこした過失、こういう事故について事件について、どうするのかを正面から取り組まなければいけないんです・・・。」

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低性能だが乗り心地は良かった82系特急 [写真]

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写真は「小樽博覧会」会場連絡快速「スリッピ号」。ご覧のとおり、完全に露出オーバーです。
カメラの感度設定を間違え、現像が上がってくるまで気づいていませんでした。(しかもこのような間違いは一度や二度じゃ済まない。)
リバーサルでこれをやると、お手上げです。

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上の写真を補正したもの。かえって不自然に。
これ以上はどうにもなりません。

キハ82系などDMH17H搭載車は、それこそ故障もしょっちゅうだったようだが、騒音や振動が少なく走りもおとなしめ。内装はともかく、現代のディーゼル特急車よりかえって乗り心地が良かったものです。


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さて、写真は昨年6月8日の新聞記事より。
6月6日、特急「スーパー北斗」の床下から白煙が出る、というトラブルがありましたが、JRでエンジンを調べたところ、なんとバルブが折れていた、というものです。
この事故以来、エンジン停止程度のトラブルでもニュース対象となってしまっているようです。
82系が現役の頃は、エンジンが止まったぐらいではいちいちニュースになりませんでしたが。

このトラブルを受けて、JR北海道ではコマツ製エンジンの一斉点検を行っております。メーカーの担当者も苗穂や釧路、函館に向かったとの事。
点検メニューはわかりませんが、施工の跡は確認できました。

車両の写真は全て昨年の8月27日、札幌駅にて撮影。

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撮影車両。先頭車両は、検査出場後間もないようだ。

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整備後間もない状態のエンジン(写真左)と点検を受けたものと思われるエンジン(写真右)。

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撮影車両。

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同じく、点検済みと思われるエンジン。

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ニイガタ製のエンジンについては、特に何も行われていない模様。

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問題となったN-DMF11HZエンジンの性能曲線(281系仕様)。
スペックは「定格出力」となっているが、実質「最大出力」であるのが判る。

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281系の走行性能曲線。
これを見る限り、常時エンジンパワーを振り絞って走っている訳でもないようだ。

事故当時、JRの点検方法や点検周期に批判が集中しましたが、大抵、JRのエンジンに限らず、新しい物は信頼性も上がってますが、性能がアップした分、より激しく使われる。
多分、性能の過信があったのではないでしょうか。

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日本甜菜製糖美幌製糖所 [写真]

使用フィルム、コダクローム64。
その他のデータは一切忘れてしまいました。
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撮影した当時、「キハ184」(中間電源車)は未だ健在でした。
さて、列車の背後の建物は、日本甜菜製糖(株)美幌製糖所。
TPPでもって、この工場も健在でいられるかどうか。

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毎月第4火曜日は・・・シカの日

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殺したら、食べる。これは多分、生物の基本。

そんな訳で、
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写真は北海道庁本館地下の食堂で撮影。

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冬はやっぱり、JR。 [鉄道関連]

昨年は、『今日は、車がスピンしませんでした。2回しか。』と、挑発的なコピーで飛ばしていたJR北海道、今シーズンは表現がマイルドになりました。

写真はJR追分駅で撮影。
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JRと言うより、JTといったイメージだ。

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虹を撮る [写真]

またまた季節外れな写真で恐縮です。
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OLYMPUS OM2-N 50mmF1.4
コダクローム64
データは忘れてしまいましたが、少なくともf5.6以上、オート(絞り優先)で撮影。

結論。いろいろ補正してもこの程度。
虹は難しいです。

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凄いぞ!石狩市八幡

季節外れで恐縮ですが、写真は全て昨年の5月5日に撮影したものです。

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夕方近くの撮影だったので、札幌市内へ向かう行楽帰りのクルマが多数。

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石狩と言えばいくら丼&石狩丼。

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やさい&くだもの&生花&肉魚etc.
何でも売っている!

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しかも安い!

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お土産は手づくりとうふで。

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車検整備は安心のデトロイト商会へ!

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トドメはチャンピオン商会。何屋さんだろう?

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謹賀新年 [写真]

JR北海道 室蘭本線 岩見沢~追分間で撮影。
外気温はマイナス1℃程度。冬の“1日散歩”には最適でした。
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OLYMPUS XZ-1
ISO設定200、f=84mm相当、ESP測光、絞り優先オート(F8、1/1250)

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1枚目の写真は上の写真の状態で車窓を写したもの。
人間の目は本当に高性能です。写真では、車内に明るさを合わせたら窓の外が飛んでしまいました。

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